保元太志が女子小学生を公衆トイレに連れ込みわいせつ行為

保元太志

■ 女子小学生を公衆トイレに連れ込みわいせつ行為、保元太志を逮捕

小学生の女児(7)を公衆トイレに連れ込んでわいせつな行為をしたとして、警視庁練馬署は強制性交容疑で、住所不定、無職、保元(やすもと)太志容疑者(27)を逮捕した。調べに対し「性欲を満たすために衝動的にやった」と容疑を認めている。

2019年4月4日午前8時半ごろ、東京都練馬区に住む女児を区内の公衆トイレに連れ込み、わいせつな行為をしたとしている。女児にけがはなかった。

同署によると、保元容疑者は1人で外出していた女児の後を数百メートルにわたってつけており、公衆トイレの近くで女児の手をつかんで中に連れ込んだという。

保元容疑者は昨年3月にも豊島区内の路上で、通学途中の女子高校生=当時(17)=を追いかけて体を触ったなどとして、池袋署が同4月に強制わいせつ容疑で逮捕していた

保元太志

■ 現場にあったDNAで容疑者を確定

周辺の防犯カメラや現場から採取された微物のDNA型から保元太志容疑者が浮上したということです。

7歳の女の子を公衆トイレに連れ込み性的暴行を加えたということですが、犯行動機としては「性欲を満たすために衝動的にやった」と供述しているとのことです。

性欲を満たすために犯罪をおこして、また女児にこのような心の傷を負わせるなんて許しがたいです。

保元太志

■ 2018年4月にも強制わいせつ容疑で逮捕

通学途中の女子高生を追いかけ、体を触るなどしたとして、警視庁池袋署は強制わいせつ容疑で、東京都板橋区高島平の無職、保元(やすもと)太志容疑者(26)を逮捕した。「酒を飲んでムラムラした。欲求が抑えきれなかった」などと話し、容疑を認めている。

逮捕容疑は2018年3月16日朝、東京都豊島区西池袋の路上で、通学途中の高校3年の女子生徒(17)を500メートルほど追いかけて腕をつかみ、体を触ったり、自分の下半身を露出して触らせるなどのわいせつな行為をしたとしている。

保元容疑者は「誰でもいいから女性を襲いたかった」などと供述しており、付近の防犯カメラには犯行前、別の女性に声をかける保元容疑者の姿が写っていた。


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